一人前とは?/ アイフル
[ 541] 早く一人前になりたいブログ
[引用サイト] http://mtech.blog13.fc2.com/
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オジサンだが人間として一人前に程遠いと反省しつつ、千葉県のスミッコで毎日、ああでもない、こうでもないとあれこれ思う。 音楽・芸術に憧れる(と言ったら妻に笑われた)管理人のブログ 最近、カワセミ撮りに夢中。 今朝の『ズームイン・スーパー』で教育現場改革と称した特集が放送されていた。その内容は殆どがハイテクを駆使した製品を学校教室の現場に持ち込んだもので、確かに面白そうな機材で子供達でなくても大人の私が見ても楽しそうだった。教室の黒板の位置にスクリーンを投影し、先生はタッチペンのようなもので黒板(?)に書き込みをし、あたかもパソコンの画面の様に一度消してしまった過去の画面も簡単に呼び出せる。また、特殊なペンを使う事で、子供が自分の席に居ながら自分で書いた内容がスクリーン上に反映されたりもする。確かに発想は面白いし、実際子供達の反応も良いと思われる。しかし、ハイテクと言えば費用がかかるのが当たり前。これって今流行りの教育格差になってしまうのではないだろうか。予算の無い学校で先端技術を導入するお金がどこから出てくるのだろう。先日、財務省の発表した『日本の教育予算』は先進国の中でも決してひけをとらないという発表なんて、誰が信じるというのだろう。義務教育の公立学校へ行くのに家庭に負担を強いる国なのに。 朝方まで強風による雨が凄かったのでノンビリしていたら、昼から急速に天候回復。今日はいつもと違うフィールドへ足を延ばしました。何度も飛び込んでくれる、有り難いカワセミに遭遇しましたが、見られるのはこれだけです。二百コマ弱撮ったのに1コマだけとは、なんちゅう低確率。今回の反省点として、カメラの重量的なバランスが悪い。つまり、テレコンをつけているので、三脚に固定するレンズリングでの重量バランスがカメラ本体よりにかなり重くなっているから、カメラぶれが酷いのではないだろうか。飛んでいるカワセミを追いかけて撮る為、左右にカメラを振り回しながらシャッターをきっているのだが、シャッターボタンを押す時にカメラ本体が上下に動いてしまうのでピントがずれているようなボケた写真になってしまっているようだ。そんな事にも今まで気付かなかったのか、と呆れてしまう方も多いと思いますが、そんな事に気付かなかった私はシャッタースピードを上げる為に感度のISOを上げてしまい、結果的に画質が粗くなってしまったというお粗末な有様。更には、レンズの倍率を上げる為のテレコンだが、これをかませることで更に画質も悪くなっているので、これからはテレコン無しで撮ってみようと思う。何だか全てが手探り状態なので、一体何時になればまともな写真が撮れるんでしょうね。今日初めてお会いした方も、写真は元々風景がメインだったそうで、鳥を撮り始めて1年ちょっとらしいのだが、その出来栄えと言ったら溜息が漏れるくらいです。経験がものをいうとは言え、私があと1年でどうにかなるとも思えないのだが… 最近どうしても毎日の更新がおぼつかなくなっている。確かに朝の3時や4時に起きているのだから、ブログの更新に向けられていた時間帯になると睡魔がやってくる。その結果、ブログ内になるカレンダーがまるでパネルクイズ・アタック25みたいになっている。この番組はもうウン十年前にもなるだろうか、日曜日の午後1時過ぎくらいから放送されていたの思うのだが、4人の解答者がクイズに正解すると、オセロのルールよろしく自分の色に5列×5列に並んだ25枚のパネルを変えていくというもの。私のブログの更新日にあわせたカレンダーの色の変化が、まるでパネルをめくっているかの様に見えないかい?毎日更新した時よりも、こうして多少虫食いみたいな状態の方がそれらしく見えると思う。だからと言って、決して更新をサボる理由が正当化されるわけじゃないんだけどね。(サボる…とは、サボタージュからきてるのだが、フランス語からの言葉って珍しい)ただそれだけの話です。どうせただの思いつき日記ですから! 人はどんな時に食欲が出るのだろうか。運動した後、育ち盛り、ストレスが溜まった時…。人様々であろうが、私の最近の食欲は一体何に起因しているのだろう。我ながらよく食べる。朝から御飯をお代わりしている。昼、定食を食べても丼の御飯をお代わりする。こうなれば夜は幾ら何でもお代わりはしないだろうと思う方も多いだろうが、これがしっかりお代わりしている。映画『プラダを着た悪魔』で、ファッション誌編集長のアシスタントとして働いているヒロインが昼食時に言われた台詞。「炭水化物を食べるなんて信じられない…」と言うようなニュアンスの事を言われていたのを思い出す。モデルさんのような世界では、炭水化物は太るから敬遠されているという事が暗に含められているのだが、その理屈で言えば、御飯なんていう炭水化物の代表選手をバクバク食べている私が太らない方がオカシイってもんだ。幸か不幸か我が家には現在、使用可能な体重計が無い。もうかれこれどのくらい体重を量っていないだろう。う〜ん、今何キロなんだろうか。知りたいような知らないほうが得策のような…。恐らく炭水化物大好きな食習慣は変わりそうも無い。となれば後はどうやってエネルギーとして消費できるかにかかっているわけだ。残念ながらスポーツクラブはとうの昔に辞めた。だって会費が高いんだもの。その分で美味しい物を…、おっと、そうそう、家族で食べられるじゃないか。決して一人で食べませんよ〜(笑)。毎週やっていたテニスも辞めてしまった。だって休みが取れなくなったんだもん(その当時ね)。そんな現在、運動らしき運動は何もしていない。敢えて言うならば、時々朝早くにカワセミを撮る為、公園をウロウロしているくらいか。食事が美味しく食べられるのは、幸せな事だが、出来る事ならば格好よく歳を重ねたいので、余りブクブク太るのはよろしくない気がする。さてさて、炭水化物の比重をどこまで下げられるのか。我が家の子供達の育ち盛りに合わせて、食費を抑える為にも、食べなくてもいい私の様なオジサンは少々食欲を抑えましょうかね。 中国四川省での大地震後の海外からの人的支援を断っている中国政府。道路特定財源を今後10年継続する法案を再可決した一方で一般財源化をすると言っている日本。どちらの政府も何を考えているのでしょうか。 いやいや、人生は判りませんな。これまで川向こうの近くて遠い存在だったエリアに入園料を払って、カワセミを撮りに行ってきました。けれども今日は関東地方に近づいてきた台風2号の影響で雨模様。これまでなら雨の日にはカワセミを追いかけるのを控えてきた私ですが、久し振りの休みとあって、悪天候の中でもカメラをもっていざ出陣。ここで何故花の写真なのかと言うと、そのこれまで声は聞こえても姿が見えなかったエリアとは先にも書いたように、フラワーガーデンなのです。いや、それは判ったからカワセミは?とお思いの方もいるでしょう。いや実はですね、いざお金を払って入園したはいいけれど、入ったら入ったでカワセミさんがやっぱり頭上を越えていくわけですよ。え〜何で?と思いつつも、最初は警戒しているんだろう、といずれ目の前に現れる姿を予想しながら園内にある休憩所で雨宿りしながら待つ事1時間。次の鳴き声に今度こそは…と表に出てみても、やっぱり声は頭上を越えていくだけ。そしてその声が向かう先はこれまで自分が待っていた場所、つまり今までのポイントじゃないか。それでもまさかそんな冗談みたいな展開にはならずに、園内の目の前にある小さな池に来るものだと信じていた。だから次にやって来るまでの間、折角お金を払って入園したのだから花でも撮ろうという事に。小雨が降っていたので傘を差しながらの撮影となり、台風の影響で時折強い風の中、カメラを濡らさぬようにするのが結構難しかったね。シャクヤクやバラを撮っていたんだけど、お昼近くにもなりお腹が空いたのと、雨の中の撮影に少し疲れたのでお昼でも食べて帰ろうと漸く諦めがつきました。一体お金を払って何しに来たんだろう雨の中…と思いながらトボトボ園内の食堂に向かっていたら… 小学生の算数を教えるのって難しい。小学5年生の末娘は小数点について学んでいるのだが、その悩みは 0.25m = ○○ c m というもので、大人にしてみれば至極簡単な問題なのだが、いざこれを教えようとすると難しい。 1.00 m が 100cm だから…と教えようとしたのだが、彼女は今ひとつピンとこないらしい。そこで教科書を持ってこさせ、どういう風に教わっているのか確認しようとしたのだが、教科書を見てビックリ。その教科書を読んでみたところで、到底理解出来そうも無いのだ。つまり思考方法が書かれていない。これでどうやって理解しろというのだろうか。現場の先生方の苦労が目に浮かびます。教科書は薄くなくても良いと思うんです。物事の考え方を丁寧に書いて下さる本のほうが何倍も有り難く、子供の為にもなると思うのだ。とは言うものの、子供に上手く教えられない私にも問題があるなぁ。同じ様な問題を幾つも出して考えさせてはみたが、何か根本的な考え方、つまり思考方法をバチっと示してあげられれば良いのだが…。今更ながら、教鞭をとられている方達に尊敬の眼差し。だってこんなにも難しい事を日々繰り返されているんですからね。判らない相手に教える事って凄く高度な事ですよ。小学生用の参考書でも探してみようかな。 このところすっかりその姿を見ることが出来なくなってしまったカワセミ達。これは約3週間前に撮ったものですが、元気にやっているのでしょうか。こちらのメスなんてどう見ても産卵前って感じですけど、今頃は卵を温めるのに頑張っているのかも知れません。うさのすけさんも心配されていますが、私もその後どうなっているのか気が気でなりません。私が徘徊するエリアと彼らの声が聞こえてくる場所を隔てているのは小さな小川と奥行き数メートルの茂みなのですが、その茂みから向こうは有料敷地内。おまけに9時にならないと開かないときたもんだから、仕事前の7時頃までをカワセミの観察時間と決めている私にはどうやっても会えないのです。それならば休日に…と思ったら、2週連続で休日が仕事をする事となり、動きがとれません。一体何度、開門前のその敷地内へ門を乗り越えて侵入しようと思ったことか。誰かにみつかったら、その時はお金を払えばいいじゃないか…なんて考えてしまうと今騒がれているモラルの無い人と同じになってしまうので、そこはグッと堪えるのだ。その敷地内というのは、実はフラワーガーデンなので、いざ開門となってしまうとこの時期花を見に訪れる行楽客の喧騒で、またまたカワセミは何処かへ移動してしまうかもしれない。そうなるとイタチごっこならぬ、カワセミごっことでも言いましょうか、また遠くへ行ってしまうかも。それでも余りにも暫くの間、カワセミを撮っていないので、こんどの休みにはそのフラワーガーデンの中に入っていくつもりなのよ〜ん。 皆様こんばんは、motasukeです。見るのを止めたのはNHKの朝の連続ドラマ『瞳』です。決してカワセミに会うのを諦めたわけではありませんがな(笑)。朝の連ドラを毎回見るようになった頃には、自分も歳をとったなぁと感じていたのだが何ていうのかな、安心して見ていられる番組にホッとしていたんじゃないかな。おぉ、これこそがNHKのNHKたる所以かなどと感心していたものだ。前回の『ちりとてちん』にしても、視聴率は歴代の連ドラの中でも余り褒められたものではなかったようなのだが、個人的には非常に興味深かった。和久井映見さんの演じる主人公の母親が何ともいえない人間味溢れる人だったのが大きかった。そうなんですよ、連ドラには視聴者の安心感と、人の心の繋がりがスッと見ている側に入ってくる共感をおぼえるんです。ところが、残念ながら今回の『瞳』の場合、どうもこの、スッと入ってくるものが無いんです。主人公の好きなヒップホップというのが私個人的に好きじゃないというのもありましたが、それは趣味の問題だからと諦めていました。そのシーンは諦めながら番組を見続けましたが、どうにも納得いかない事があります。それは非常に古臭い考えのオヤジ的発想なのですが、主人公の話し言葉が美しくない!もしかすると今時の女の子はあんな風に話すのかも知れませんが、そうじゃないだろうという思いが頭から離れないんです。美しくないというのは、控え目な表現でして、美しくない言葉でもまぁ良いのですが、彼女のそれは、ガサツに感じてしまうのです。これが何故いけないのかと言うと、先程上げた連ドラを見ている時の安心感が感じられないからです。ドラマの時代設定がいつのものであろうとも、主人公には清らかな人間性を常に持っていてもらいたいというのが、私個人の考えです。ですから、「うっせんだよ(煩いの意味)」とか、凡そ自分の子供には使って欲しくない言葉遣いを聞くのが忍びないです。えぇ、どうせ私は親の世代以上に古風な考えをある部分持ったオジサンですが、何も朝から気分を悪くするような番組を見なくてもいいんじゃないかと思い、今回見るのを止めました。これから主人公も成長し、何かしら変わってゆくであろうとは想像できますが、残念ながらそれまで待てそうにもありません。もし仮に主人公の成長振りを表現したいが為の現在の役設定であるとするならば、言葉遣いとかではない、別の表現方法をとっていただきたかったですね。ま、私一人が見ようと見まいと、特に何の問題もないでしょうから、今回の視聴は遠慮させて頂きます。次回作に期待致します。 大型でもなんでもない連休が終わり(実質2日の休みだった)、生活は元通りに…そう、元通りのカワセミを撮る生活に戻りたい〜(って、またこの話かよ…)と嘆いても仕方が無いそこでこの休み中に末娘のテニスの試合を応援に行った時の事を話そう。当初の天気予報では当日は晴れの絶好の写真日和になっていたのだが、その二日前からの予報が急変し、当日の午前中は雨が時折強く降るという、テニスにもカメラにも悪天候だった。娘の写真を撮ろうとヤル気満々の私だったので、小雨の降る中40Dに輝くLレンズを付けスタンバイしていた。するとそこへ同じチームのお母さんがウチの妻と共にやって来て、男子の方の写真を撮ってくれるよう依頼をされたのだ。断るわけにもいかず、笑顔で快諾。だがそこからが大変だった。なにせ普段練習などに私もついていっているのではなく、大会参加者の中からどの子を撮ったらいいのか判らないから困ったものだ。そうなると、試合開始前の練習の時からカメラ越しに懸命に、同じチームの子供達の顔を覚えようと頭のメモリーをフル回転。と同時に写真係を受けたからには公平に写真を撮ろうと、これまた気遣いをフル回転。雨の中、そう、雨の中写真を撮っていたのだ。本降りではないから大丈夫だろうとタカをくくり、時々ハンドタオルでカメラについた雨を拭きながら…。 皆様こんにちは、大型連休の最中、如何お過ごしですか?私は毎朝、カワセミに会う為の早起き生活が続いています。が、今週は遥か彼方を飛んでいる姿しか見ていません。あんなにも目の前でジーッとしていたり、何度もダイブしてくれていたカワセミ達でしたが、多分メスは産卵の為、そしてオスは餌場を変えてしまった為に鳴き声を聴くのがやっとという始末。変わってしまったと思う餌場も今までの場所からはそう遠くはないのですが、いかんせん、その場所はとある敷地内で早朝は門が閉じられていますし、昼間入る為には入場料がかかるのです。開門する前の早朝にしか時間がとれないので、その敷地のすぐ外をウロウロしながら、カワセミの鳴き声や飛んで行く姿しか見られないのです。これは大問題です。この大型連休中の昼間の人ごみを嫌がって、更に遠い場所へ行ってしまわないかとても心配です。餌場の発見から撮影ポイントの設定まで一からやり直しとなると、どのくらいの時間を要する事やら…。お願いですからカワセミさん、前の餌場に戻ってきてくれ〜〜。 またやってしまった。傘の置き忘れ。今使っている傘はもうこれで4回目。いずれも飲みに行ってお店に忘れてしまう。だが今回が今までと違うのは、遠い場所であるという事。それまでは翌日取りに行けた市内だったのだが、昨夜は車で20分くらいはかかるであろう隣の市町村だ。電車で行くと240円もかかるので往復480円もするんだ。そうなると少々億劫だ。ガソリン代や電車代を考えると、新しい傘を買ってしまった方が得策なんじゃないかとすら思えてくる。昨夜はお寿司屋さんからライブハウスというこれまでにないパターンだったのだが、実はお寿司屋さんを出る時に一度忘れかけたのだ。寿司屋で忘れ物をするくらい飲むなと言われそうだが、昨夜は得意先の社長もとても上機嫌で、焼酎を2本くらい飲んだから結構酔っ払ってしまったんだと思われる。それでも思い出したのは寧ろ偉いくらいだ。いや、飲みすぎだから偉くはないか。ライブハウスと言っても、お酒を更に飲んでまたまたボトルが空いてしまった…。ここのオーナー兼ミュージシャンは業界ではその名を知らない人はいない凄い人なのだ。ギターがメチャメチャ巧い!プロのそれも凄腕の人の演奏をあんなに間近で聴けたのには感激した。私達はかな〜り飲んでいたが、気さくに色々な話も聞かせてくれて、それはそれは楽しい時間でした。とまぁ、こんな風に大いに感動しきりだったので、傘の事なんぞ今日の夕方になるまですっかり忘れていたってわけ。もうこれからは飲みに行く時には傘を持たないで行こうかなぁ…。でも昨日のように電車の駅まで歩く時には濡れていく訳にもいかないしなぁ。う〜ん、困った困った。 世界各地でのトーチリレー(日本では聖火リレー)の開催に伴い、抗議活動が繰り返されている。正直な感想として、これほどまでに各地に熱烈な自国を応援する中国人が多く、これ程までにチベットの自由を勝ち取ろうとする人々が多かったのかと驚いています。多分日本でのオリンピック開催が決まったとしても、世界各地で沿道を埋め尽くすほどの声援を送る人が集まるか疑問だ。自国内では沿道に詰め掛けたとしても、海外であれ程の動員は無理だと思う。日本人が醒めているのか、私個人の予想が厳し過ぎるのか定かではない。と下書きをしたまでは良かったが、急遽お客様と夜、食事&飲み会につき、これから出掛けるのでまた更新が中途半端になることをお詫び申し上げます。ごめんなさ〜い。 本日の天気は朝曇りで日中雨が降ったり止んだり。夜になってからまた雨。こんな天気の所為で、妻は傘を置き忘れてしまい、気付いた私がそれを持ち帰った。その傘はピンク地に白の水玉模様。これって男が手に持つには少々恥ずかしい。いい歳したオジサンがピンクの傘なんて、有り得ないでしょ。でも、明日の朝必要になるかも知れないしなぁ…という事で一念発起(ぐらいの勢いで)し、車までの短い距離を雨の中、ピンクの傘を差さずに手に持って歩いた。流石に雨が降っているとは言え、傘を広げる勇気は出なかった。だってそうでしょ、夜の雨の中でオジサンがピンクの傘を差している情景を頭に思い描いたらとんでもなく恥かしいじゃん!女物を男が使っているなんて、お天道様に顔向けできない。でもさ、そういう意味ではチョット前にヤンキーのニイチャンが女性用のサンダルをよく履いていたけどさ、あれってもの凄く恥かしかったよな。見ているこっちがさ。他人事ながらよくあんな真似が出来るもんだと、ある意味感心した。男は男らしく、男物を身に纏いましょ。おぉ〜〜それにしても、ヤンキーって語源は一体何だろうね。 カワセミです。名前はまだありません一枚目が昨日の午前中に撮ったもので、2枚目は今日の夕方とったものです。夕方で光の入り方も違ったでしょうが、ここまで色が違うと違うカワセミなのでしょうか。悩んでいると眠気が襲ってきます。昨日も実は10時前には寝てしまいました。朝が4時過ぎに起きだして仕事に行く前にカワセミに会おうとしている為、本当に夜早く床に就くようになりました。何だかもう既に仕事を引退した方の様な生活時間帯になってしまったでもね、朝天気が良いと、とっても気持ちが良いよ〜。心が洗われるようです。もうその時には、世の中のドロドロした事なんて忘れてしまいます。しかし未だに水に飛び込んだ時の写真が上手く撮れません。あぁ〜♪何故だろう 何故だろう♪(昔のアニメのエンディングにこんなフレーズの歌が…)政府・与党は暫定税率を含めた租税特別措置法案を衆議院で再可決させるみたいだけどなんでそうなるかね〜。無駄使いの洗いざらいを完了させてもいないのに何考えてるんだろう。地方の財政に影響を…なんて言ってるけど、それって逃げ口上にしか聞こえない。 |
[ 542] 目指せ一人前のプログラマ
[引用サイト] http://d.hatena.ne.jp/kagamihoge/
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まず、この単一の性質で多数の問題バリエーションが作れる。整数の桁数算出や各桁の合計の計算、1221 のように数字が対称になっているかの判定、131313 のように数字が一定の規則にあるかの判定、1234 のように各桁の差が 1 かどうかの判定……などなど、色々な応用形がある。一つ教えることで多数の問題が解けるようになる、という性質は問題作成側にとって非常にありがたい。 剰余を使用した問題を試験に出す場合、毎年出す問題に一定の傾向を持たせながらもローテーションを組むことができる。もしくは、似たような問題を大量に課題として出し、解けた問題数に応じて成績をつける、という方法にも使える。 もう少し突っ込んだ意図としては、コンピュータを使用した問題解決方式がどのような特徴を持つか? の良い例でもある。コンピュータを使用して何がしかの問題を解く場合、そのヤケクソな計算能力にスポットが当たる。だが、コンピュータを少しばかり工夫して使ってやることで色々な問題がスマートに解けるようになることもまた、コンピュータサイエンスの醍醐味の一つである。0 と 1 をうまーく操ってやることで実に美しく解けてしまう問題はたくさんあるのだ。 そういった問題で頭を悩ますことは、プログラミングを学ぶ一つの道である。最も、この web 全盛時代ではいささか古臭い古典的なやり方ではあるのだが……w まぁなんつーかアレですよ。大学で古めかしいコンピュータ・サイエンスを 4 年間ミッチリ学んでみる、ってのも悪くないもんですよ? 同期したりしなかったりする原因は結局よくわからず。データプッシュの使い方が激しく間違っている気がする…… を加えてみたが……状況改善せず。やっぱり根本的にデータプッシュの使い方が間違ってる気がするなー。 本書の中で筆者も書いているけど、ここまで書いていいのか、ってぐらいクビについて書かれている。筆者のクビに対する価値観、外資系でのクビをする人としての経歴、クビの方法論と解説、そして、クビがどれだけ社会に雇用の流動性を与えるか、が主な内容。2ch 的な言い回しするなら、筆者にならクビにされてもいい、みたいな感覚を抱かせるアツイ一冊。 日本では会社 = 人生な価値観なのでクビに対して否定的なニュアンスがとても強い。しかし、外資系ではそんなことはないこと。それは、仕事への接し方がプロフェッショナルという考え方に基づいていること。クビと中途採用はワンセットなのが、リストラの本来の在り方であること、などなど。クビという一つの仕事から、ここまで考察できることに驚き。雇用の流動性がキーワードになって久しいけど、そのあたりについて色々勉強になったと思う。 そのため、筆者の団塊世代に対する怒りは相当なもの。本書のラストでは団塊世代に対する容赦なき弾劾が行われている。 普段しょっちゅう反体制的な言動してるせいか↑のように「注意」されたことがあります。対して俺は「その活動によって、会社と自分の利益が一致するならいくらでも残業しますよ」と答えてしまった。なんとも傲慢なセリフだ……w 時々考えるより先に本音が出てしまうのは俺の悪い癖だが……しれっと言ってしまったということは本音なんだろう。 上の人たちが忠誠心とか帰属意識とか説いてもフーン、って感じなんですよね。別にそういう感覚が無いわけじゃない。ただ、敬意を向ける対象は、信頼していいと感じた上司・先輩・同僚・後輩という「人」または「チーム」が単位であって、会社という「組織」に対してではない。なぜなら、会社に滅私奉公することで人生を保障してくれる、なんてのがもうタダの幻想に過ぎないことは、ここ数十年の歴史が証明しているから。 こういうと「君はドライで水臭いなぁ」とか 40 ぐらいのおじさま方にたしなめられるんだけど、会社は家族じゃないだろ常考……とか思うんだよなぁ…… もし、年齢に関係なく本人の能力に見合った給料が支払われているなら……と仮定したら意外と腹立たないことに気付いた。後は害の無い仕事をどれだけ上手く割り振るか、というフェーズになる。 その人が会社にしがみついてでも給料貰わなければいけないのなら、不満はあっても仕事はせざるを得ないし、こうすることで仕事できる人に原資を回せる。 毎年必ず昇給する必要なんてどこにもないんだから、給与の割り振り方はいじくれる余地いくらでもあるよなぁ。 コレ、誰のセリフかっていうと俺の父親のもの。そして俺の父親は警察官という既得権のカタマリの公務員最右翼、そして今年定年の団塊世代。その団塊オヤジが自分からこのような発言をしたことに俺は内心かなり驚いた。まぁ逃げ切れた安堵感から出てるところもあるんだろうけね。 俺の父親は、自分たちの世代が何を成し遂げて、どんな負債を残して、今社会に悪影響を与え続けているかを自分なりに分析しているのだろう、と感じている。一生ヒラで国民に接し続け、日本の移り変わりをじっと見続けてきたからなのかな、と思う。 予測と願望が入り混じるが、クソミソに言われる団塊世代の中にも俺の親父と同じような考えを持つ人間が少なからずいるのでは、と。権力階層の上位にいるそうした人たちを上手く見つけて、上手く取り込んでいくことは出来ないのだろうか……と、父親の発言を思い出しながらそんなことを思った。 一番驚いたのは、合コンってものを怜悧に分析していること。人間の営む活動をここまで解析できる社会学ってのはすごいなぁ、と純粋にびっくりした。 合コンってものには片手の指で足りるほどしか参加したことのない俺にとって、合コンってものがここまで高度儀礼化した代物だとは思わなかった。なんかメンドウな場所なんだなーって感じです。 一番メンドウに思えたのは、合コンでは本音は一切出さず当たり障りない会話に終始すること、っていう暗黙の圧力が働くところ。そりゃまぁ初対面でいきなり「最近のホッテントリによく見るモテ非モテの議論ってどう思う?」とか言わないけど、ツガイ相手探してるのにちょっと悠長過ぎるんじゃないかなぁ……と。 まぁ合コンってのはそんなガツガツした場ではないし、表層的なやり取りに終始する理由は意味は本書で議論されてるのを読んだから、ある程度は理解したつもりだけどさ。 勉強会後の懇親会で何度となく思ったのは、対面で話せることには限りがあるなぁって。もちろん対面だからこそ出来る情報交換はすごい楽しいし重要なんだけど、まとまった情報を相手に渡すのにはちょっと向いてないかな、と。でまぁ今なら blog がまとまった情報を渡す自己紹介ツールとしてかなり優れてるなーと最近思うことがちょくちょくあった。 合コンもおんなじで、興味があったら後で blog 読んでみてねメソッドは使えるんでないかなーって。もちろん、メシ食って寝たじゃなく、ガチで色々書いてることが前提条件だけどw もうアレだよね。はてなは「はてな出会い(略して はてあい)」サービスやればいいんじゃね。はてダで 50 とか 100 とかエントリ書いた人対象にして「あわせて会いたい読みたい」でマッチングサービスすればいいんだよ、とか言ってみる。なんだかんだいって blog って本性出る場所だから使えるじゃないかなーってなんとなく思ったのでテキトー書いてみたw これはもう「はてなダイアリーはモテ」なんて時代がくるかもわからんねw 画像だけ見てもなんのこっちゃだけど、片方の画面でウニョウニョするともう片方の画面もウニョウニョされますよ、と。 |
[ 543] Amazon.co.jp: 早く一人前になるための仕事の覚え方 (仕事の基本): 関根 雅泰: 本
[引用サイト] http://www.amazon.co.jp/a?ca??a,�aooa??a?≪a?aa??a??a??a?Ra≫?ao?a?Re|?a??a?1-a≫?ao?a?Ra?oa?¬-e?¢a?1-e??a3°/dp/482071693X
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指定したクレジットカード番号や有効期限を更新する必要がないか、必要に応じて確認してください。 配送方法はお急ぎ便ですか? 商品詳細ページの右側にある通常の1-Clickボタンを使用する場合は、お届け先への配送方法を確認してください。Amazonプライムのサービスを便利にご使用いただくには、配送方法を通常配送からお急ぎ便に変更する必要があります。 1-Click機能を利用して注文するのではなく、ショッピングカートを使用して注文する場合は、ショッピングカートに商品を入れて通常どおりレジに進んでください。「注文内容」ページには、以下が表示されます。 できるだけ早くお届けするように、商品は初期設定で「準備ができ次第発送」されるように設定されます。追加料金は発生しません。 家族に登録案内をおくるには、名前、続柄、Eメールアドレス、誕生日をそれぞれのフィールドに入力して、「登録案内を送る」をクリックします。入力したEメールアドレス宛てに、Eメールが自動的に送信されます。登録案内を受け取られたご家族の方はEメールの中にあるリンクをクリックし、サイト上にて登録手続きを完了してください。なお、登録案内を送ったお客様の誕生日を入力する必要がありますのでご注意ください。 家族会員を削除するには:削除する家族名の横にある「削除」ボタンをクリックします。削除された家族会員には、お知らせEメールが自動的に送信されます。 お急ぎ便は、日本国内への発送のみにご利用いただけます(一部地域を除く)。お急ぎ便対象外の商品については、通常配送をご利用いただけます。 このサービスは、法人アカウントをお使いの方、業務目的で商品を購入する方、再販目的で商品を購入する方はご利用いただけませんのでご了承ください。 Amazonプライムのサービス対象商品がご注文の一部に含まれる場合には、対象外の商品には該当する送料が請求されます。 商品は陸路または空路を使用して発送されます。このオプションは配送業者指定の配送サービスとは対応しません。 Amazonプライムの会員は、会員登録後、サービスを共有できる家族の方も含め、一度もサービスを利用されていない場合は、キャンセルすることができ年会費の払い戻しを受けることもできます。 会員登録は、毎年自動的に更新されるように設定されています。「アカウントサービス」から会員ページにアクセスすれば、自動更新しないように設定したり、更新時に支払い方法を変更することもできます。 下のボタンをクリックすると、上記の商品をショッピングカートに入れるとともに、年会費¥ 3,900でAmazonプライムの会員登録の手続きができます。年度の年会費、¥3900 は、お客様が選択したクレジットカードに請求させていただきます。また、お客様がAmazonプライムの会員登録を更新し続ける場合は、毎年、このクレジットカードに請求させていただくことになります。会員登録は、「アカウントサービス」でいつでもキャンセルすることができます。会員登録をキャンセルすると、次年度の年会費は、クレジットカードに請求されません。また、Amazonプライムの特典を一度も使っていない場合、会員登録をキャンセルし、年会費の全額返金を受けることができます。有効期限切れなど、なんらかの理由によりご指定のカードが使用できない場合、アカウントサービスに登録してある別のクレジットカードを選択させていただきます。 下のボタンをクリックすると、会員規約に同意したことになり、登録されているクレジットカードに年会費を請求します。 今から以内にレジに進み、「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定されたご注文が対象です。 詳しくはこちら 転職、就職や、派遣社員、アルバイトとして新しい職場に入った、時に、気持ちよく仕事をするためのポイントになるのが「新しい仕事をいかに短時間で覚えられるか」ということ。 仕事を早く覚えられれば、職場でもすぐに信頼され組織に溶け込み、重要な役割も任せられるようになり、楽しくのびのびと仕事ができるようにます。 本書では、「仕事覚えが早い人」「飲み込みが早い人」が日ごろ使っている、仕事覚えを加速させる「目からウロコ」のコツを、7つの行動法則に分けて解説しています。「飲み込みが早いと言われたい」「何回同じことを言わせるの? なんてもう言われたくない」という人も必読です! 仕事を早く覚えれば、ますます仕事がやりやすくなる。職場で自分の意見が通りやすくなる。調べたり、探したり、判断を待ったりという時間が減る。自分が良いと思うやり方に仕事を改善できる。本書には、そうなるための方法が書いてあります。 この度転職する事になり、覚える内容が多い職場という事からこの本を一冊購入しました。 新入社員は勿論の事、キャリアを持った転職者でも十分読める内容だと感じました。 仕事を覚えるのが早い人は既にこの本の内容を実践しておられる方だと思います。 しかし、本当に自分は覚えるのが早いのか再吟味するのにも良い本だと感じました。 この本の良かった所は… ・目次の字体が大きくて、自分が実践したいと思う箇所が直にわかる ・要点が解りやすい ・文だけではなく、図解での説明がある (文字が苦手な人は図解で理解する事も可能) ・図解によって更に深く理解しやすい内容になっている ・参考文献が最終ページに書かれてある ・短時間で読める内容である 是非、「仕事を覚えるのが遅いな…」と思う人や、「うまくいかないから辞めようかな…」と考えている人は仕事を辞めてしまうのではなく、ノウハウをこの本から習得し、思いを変革されてみてはいかがでしょうか。 とても良い本と出会えました。 ※ 「この商品について語る」では、「この商品について語る」ガイドライン等に基づき、評価の高低等にかかわらず、お客様の自由な投稿を掲載しています。商品のご購入の際はお客様自身でご判断下さい。 製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。右の列には、ショッピングセッションのお役立ち情報が表示されます。 |
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